南蔵王の屏風岳~不忘山

屏風岳・不忘山 1817.1m・1705.3m  2018年9月20日(木)  単独

駐車場6:43-登山口6:47ー前山7:15-杉ヶ峰7:31-屏風岳8:12-南屏風岳8:39
-不忘山9:07-不忘の碑9:29-不忘山9:40-屏風岳10:41~11:00
-刈田峠避難小屋12:19-登山口12:31-駐車場12:35

面白い山が無いかなぁ~と調べていたら山形に『面白山』と言う山があって
行ってみようかと書いたら山友に『面白山は面白くないよ』と言われ
テンション下がったので、ちょっと楽しそうな屏風岳に行ってみます。

前日寝る前に見たテンクラでは一日中A判定、朝2:30に起きて見たら15時からC判定・・・
早目に雨になるのかな?遅くならないように取りあえず出発します。

駐車場にトイレが無いので手前の蔵王坊高原か、もう少し進んだ所にあるお釜リフト乗り口で。
エコーラインを登って行くと高度感ありありでとても気持ちが良い。
駐車場にはすでに1台止まっていました。
登山口はここから5分くらい戻った所にあります。
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登山口に入った所から気持ちが良い、朽ちた木道も良い感じ。
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ナナカマドは緑の葉のまま赤く色づいています。
木はみんな低くて見渡せます。これは前山のその前の山かな。
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前山1684m、杉ヶ峰1745.3mを過ぎると草紅葉が美しい芝草平に出ました。
色んな花が咲いた跡が見えます、もうちょっと早く来てみれば良かった、残念です。
来年夏に絶対来てみます。
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屏風岳への途中、芝草平を振り返ってみます。
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屏風岳へはこんな感じで登り、山頂に着きましたがガスで何も見えないので進みます
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屏風岳から南屏風岳1810mへは快適な稜線歩きですが何も見えない~

ですが宮川大輔さん風に『絶対きれいなとこや~ん。紅葉も絶対きれいやん』と
ツッコミながら進みます。10月の紅葉が目に浮かびます。
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南屏風岳もガスで見えないので進みますがここからザレた道が続き気を抜くと砂利で滑ります。
そしてかなぁ~り下ります。
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鞍部から振り返った南屏風岳とこれから行く不忘山(ふぼうさん)です。
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南屏風岳で止めれば良かったかな~とちょっと考えましたがこの鞍部には
他にはない花がたくさん咲くらしいのです。
チョットキツイかもしれませんが来てみる価値はあります。

今の時期でもイワインチン、トリカブト、オヤマリンドウ、ウメバチソウ、タカネバラの実がたくさん。
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こちらの登りは岩場になっていますので気をつけて。
誰もいない不忘山山頂は鉛色でした。

この案内標識に『不忘の碑』が←300m下った所にあるらしいので行ってみます。
初めての山はできるだけ色んなところを見て回る主義ですので(^^;
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雲が落ちてきているのか上がっているのか境目がとても近くて怖いです。
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20分ちょっとで着きましたがかなり下ったので登り返しが怖いなぁ~。

1945年3月10日 アメリカ空軍B29が3機この山中に墜落し乗組員34名全員死亡しました。
吹雪の夜だったそうです。(中略)
アメリカ空軍将兵の霊を慰め、あわせて人類永遠の平和を祈ります。1961年9月。
と、英語と日本語で書いてありました(-人-;)

なぜか隣にカエル岩。
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不忘山に戻って下山します。
ガスもだいぶ消えて南屏風岳に向かいます。
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振り返るとくっきり急登の不忘山。
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進んで南屏風岳へ進む所で不忘山とはお別れです。
ここからはもう見えなくなります。
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ずっと風が強くてお昼も食べられなかったけどここ屏風岳の笹に隠れたベンチでゆっくりお昼。
隣はチングルマ。チングルマは草じゃなくて木なので紅葉するのだそうです。
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4~5人くらいしかスライドしていないなぁ~と思っていたら芝草平からにぎやかな声が。
小学生の団体登山でした。
平日に登るので結構学校登山に遭遇します。
こんにちは~こんにちは~と元気が出ますね。

芝草平には散策用木道も伸びていたので行ってみました・・・のんびりしたいよ~。
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晴れてはいないけどお釜のある刈田岳に行く有料道路蔵王ハイラインには車がたくさん見えます。
その下の横切っている道路には朝停めた駐車場も見えています。
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下山途中可愛い声が聞こえてきたので鈴が鳴らないようにして見ていたら
ウソがイタドリの実を一生懸命食べていました。
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朝寄らなかったけど登山道から1分くらいで着く刈田峠避難小屋です。
中を見てビックリ~!畳が敷いて有りました。畳の避難小屋は初めて見ました。
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後5分くらいで登山口です、気持ちの良い山歩きをさせてもらいました。ありがとう~
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本日の距離:15.3km 時間:5時間52分 時速:2.6km 歩数(1日で)28386歩
登山口の標高が1586mなので大したことないけどアップダウンの繰り返しで累計高度(+)が973m。
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荒(アレ)島ルートの高坪山

高坪山   570m     2018年9月17日(月)  単独

荒川登山口10:48-山頂11:43~11:49-飯豊見晴11:59~12:13-分岐12:34
-荒島城跡13:09-荒島登山口13:36-車13:56

9/16・17の連休、ずっと雨が降るよ~と言う予報で何も計画を立てなかったけど
開けて見れば雨~ではなく太陽がまぶしい
今日も朝から太陽がまぶしいけど出かけるのが遅くなりやる気が・・・
キノコにはまだ早いけど、久しぶりにTGさんにご挨拶しながら高坪山に行くことにしました。

TGさんのセカンドハウスにはたくさんの方がお茶していましたのでご挨拶して山へ。
最初の階段から続く急登を登った所にある休憩所から平野を見ると黄金色に輝いています。
新米もそろそろ出てきましたね~
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キバナアキギリも咲きだしヤマボウシの実もたくさん見えます。
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1時間くらいで山頂です。
お地蔵さまにご挨拶してブナ林の縦走路に向かいます。
途中蔵王権現への分岐がありますが今日は荒島ルートに行きますので左へ。
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飯豊連峰見晴ですがススキが私より高く伸びているのでススキに隠れるようにお昼にします。
暑いより暖かくて気持ち良い~
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この山には大きいキノコがたくさんあるので拾ってきた木の実や落ち葉で遊んでみます。
ヤマボウシノ実やクヌギ、ブナ、クリや落ち葉、どのテーブルが可愛い?
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昨年初めて行った荒島城ルートに行きます。
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花があまり無いので色とりどりの毒キノコ祭り~(^^;
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ふっと見ると何ヶ所か廃道になった道が新しく整備されていました。
お陰で荒島城(あらしまじょう)ルートがヤブヤブのアレシマジョウルートに。
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登山口に着き車道を歩いて20分で車を置かせてもらった所に着きました。
その後ろにはソバの花が広がっていました。
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本日の距離7km  時間3時間08分  13394歩
帰りはセカンドハウスでお茶を頂いて帰りましたが帰る途中、前が見えないくらいの土砂降り
セーーーフ、逃げ切りました
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9月の弥彦山

弥彦山  634m      2018年9月2日(日)   単独

登山口10:43-山頂11:56~12:32-能登見平12:59-分岐13:40-登山口14:02

ここの所休みが雨でなかなか山に行けなくて、雨だったけど昨日(9/1)登りたくて登山口に来てみれば
雨は止まない・・・これは想定内。
しかぁ~し、車が止まった途端何匹ものアブが車の周りを飛び回り私が出るのを待っている
あれだけのアブを連れて登りたくは無いので車の中から滝を撮って帰りました
滝の水量凄いです、下手すると階段に渡れなかったかも。

※この日の夜、mixi山岳会の納涼会があったので発散してきました
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昨日飲み過ぎて朝起きられなかったので、晴れてもったいないけど近くの弥彦に行ってきます。
昨日の様にアブがいたら嫌だなぁ~西生寺からにしようかななどと考えながら登山口に来たら
爽やかな風が吹きわたってアブは一匹もいません。
車が4台あったのでその人に付いて行ったのかななどと考えながら入口を見ると・・・あれ?

そういえば先月登った時、階段の整備を委託されたと言うことで下見に来ていた方に意見を
求められたりしましたが早速木が腐って鉄の棒だけになって躓いて危ない所の鉄が抜かれていました。
一番上の状態だった所が次の様になり最後は木も無く鉄だけになっていて危ない。

このコースはとても急なので土留めが無いとあっという間に登山道が滑り台になるんじゃないかな
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新しい花はありませんが今咲いている花です。
キンミズヒキ、クサボタン、ミヤマママコナ、
オオハンゴンソウ(特定外来種と言うことで駆除している所もあるみたいです)ヤマハギ、オヤマボクチ
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ミズヒキソウ(赤い実しか見たことがなかったけど花も咲いているんですね)
タムラソウ、ヤブラン
オトコエシ、ツリガネニンジン、コマツヨイグサ
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丁度お昼時間だったので山頂はたくさんのグループがご飯を食べていました。
スッキリ晴れ渡っているので佐渡も良く見えます。
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下山もいつも通りのコースで。
ゲンノショウコとツユクサ。
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今回やっと見つけました、ボタンヅルです。隣は今の時期どこにも咲いているセンニンソウ。
両者似ていると言うのですが葉がまるで違います。
花も私には色や形がクサボタンが開いた状態に近い感じに見えました。
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いつもの所の梨もだいぶ大きくなりましたがヤマナシなのでこれ以上は大きくならないんじゃないでしょうか
前回見落としたナシカズラ?サルナシ?もちゃんとありましたがまだ固いです。
ヤマボウシの実もたくさん落ちていましたが木になっている写真は上過ぎて撮れませんでした。
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パンクで行き先変更・角田山

角田山  481.7m   2018年8月22日(水)  単独

浦浜登山口12:24-山頂13:31~14:16-浦浜五ヶ峠分岐14:33-五ヶ峠登山口15:06-浦浜15:43

2014年と2016年に晴れマークで挑んだ糸魚川の鋸岳。
どちらの日も雨や濃霧で1ミリも風景が見えなかった。
台風で熱風注意報が出ているけど絶対晴れる三度目の正直、絶対青空の山頂に立てる
と思い準備して車を出したら・・・・あれ?変な音が
でくるっとまわって戻って見たら運転席前のタイヤがパンクしてぺちゃんこ

自転車のパンクとは違うので車屋に行かなくてはならない・・・ってことはもう糸魚川までは行けない
泣く泣く山装備解除、夫に手伝ってもらって1本だけスタッドレスに履き替えてみたら
ネジクギがキレイに刺さっていました。

タイヤ1本買わないとかな~と行きつけの車屋に行ったら修理で大丈夫と言うことですぐ直してくれ
履いて行ったスタッドレスも付け替えてくれ¥1620で済みました。

直った頃にはチョ~炎天下 もうクーラーの下から出たくありません
ダラダラしていたけど私の大好きな夏が終わりそうなのでせめて近くの山・・・
今年は見に行く気が無かったけどキツネノカミソリを見てこようと角田に向かいます。

お昼を過ぎた浦浜駐車場はガラガラ、それでも車は5台ありました。
花前線はかなりふもとに来ているみたいですぐにたくさんのキツネノカミソリに出会えました。
と言うことは例年見ている中腹辺りは終わっていましたが元気な花を見ることができて満足です。
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このコースは木陰の下海風に吹かれながら登るので割と気持ちよく登れるのですが
今年は一番気温の高い昼間で風が吹かず暑くてバテバテ、やっと山頂です。
さすがに誰もいません。この山で山頂一人占めは初めて!でのんびりお昼ごはん。

山頂小屋が 『健養亭』 と言うのもこの看板をじっくり見るのも初めての様な気がします。
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いつもの観音様に手を合わせ山頂散策。
栗の木がたくさんあり実もついています、1本だけ紅葉しているモミジがありましたがこういう種類なのかな。
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汗も大分引いたので下山しますが途中分岐を五ヶ峠に向かいます。
五ヶ峠は浦浜に下るより500mくらい長くて登山口からまた車道をかなり歩かなければならないけど
又違う花に会えるかもしれない楽しさでぐんぐん下りますが登山口までは
ヤブランやオトコエシ、ミヤマトウキくらいしか咲いていませんでした。
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五ヶ峠から車道を歩くと山の中では見られなかった花が咲いていました。
ガガイモ、たくさん咲いていましたが初めて見る花です。
センニンソウ、蕾が100あったら咲いているのは2くらいで咲くのが楽しみ。キツリフネソウもあちこちに。
最初あまり大きくてビックリしましたが葉を見ればゲンノショウコ。
小学校の頃夏休みに採って乾燥させて学校に持って行ったことを思い出しました(学校資金の為)
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プラプラと歩きながらこの橋の下を通れば浦浜駐車場はもうすぐです。
私の車だけがポツン、この暑さですもの命にかかわるので家に中にいた方が良いですよね
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ツアー第2弾もガス・乗鞍岳

乗鞍岳   3026m   2018年8月11日(土)  バスツアー41人

畳平11:40-肩ノ小屋12:26~12:48-山頂(剣ヶ峰)14:00~14:13-肩ノ小屋14:58-畳平15:43

例年8月の中頃になるとお盆商戦で疲れ切ってしまいどこにも出かけられずにいましたが
ツアーだったら自分で運転しなくても良いし気分転換になるので探したら
「山の日に行く3000mの別天地から雄大な山岳風景を望む乗鞍岳」と言うツアーを見付け
速攻申し込んでいました。

朝5:20、車を駐車できないので近いからとザック背負って自転車で集合場所まで5分。
胎内から上越まで各集合場所で乗車して41人。大きいバスいっぱいです。

分かってはいたつもりだったけど遠いね~。
隣とお話したりウトウトしたり百名山のDVD見たりして富山まで行き暫くして寄った道の駅が
「宙(スカイ)ドーム・神岡」飛騨牛のOO、とかカミオカンデとかさるぼぼとか・・・岐阜県

そしてまだまだバスは進んで11:20頃やっと畳平バスターミナルへ。
ここは日本一高い所にあるバス停2702mだそうです。
神社もあるしお土産屋もあって規模の小さな富士吉田5合目かななんて。
速攻支度して神社にお参りして御朱印頂いて出発します・・・が雨の中の出発
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41人と大人数ですのでA班とB班に分かれて出発します。
肩の小屋までは車も通れる広い道を行き、鶴ヶ池を回り込みながら後ろに大黒岳と恵比寿岳。
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ここからコマクサが山頂まで咲いていますし懐かしいトウヤクリンドウやイワオトギリも
たくさん咲いています。
後はウサギギク、コウメバチソウ、イワツメクサ、アキノキリンソウ、イワギキョウくらいかな
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池はたくさんあります。ここは不消(きえず)ヶ池。後ろは里見岳。
歩いて行くと剣ヶ峰が見えてきました。
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中間地点の肩ノ小屋。
立派な山小屋です。許可証のある車ですが何台か停まっていました。
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中間地点で12時半なのでここで畳平で配られたお弁当でお昼にします。
写真を撮る前に食べ始めちゃったのでたくあんが一切れ消えてます(^^;
15分くらいしかなかったのでおにぎり1個食べるのが精いっぱい、ご馳走様でした。

ここからは石ゴロゴロの登山道になります。
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そんなに広い道ではないので譲ったり譲られたりして鳥居のある山頂です。
狭い山頂には人がワラワラ。
山頂杭だけ撮りたいと思ったけど隙を突く間もなく皆さん記念撮影をするので
山頂杭を撮るには自分が写るしかないと頑張って写真を撮ってもらいました。
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隙をついて隙をついて班ごとに記念撮影して時間が無いので速攻下山します。
晴れとまで行かないけど青空が見えたのはこの一瞬、ありがとう~。
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下山時はまた雨が激しくなったり止んだりを繰り返してやっと畳平です。
畳平ガスガスで何も見えませんがザックをバスの前にデポして速攻お土産を買いに。
皆さん山頂の乗鞍本宮で御朱印もらえなかったのでここで貰いに行っています。

来る時は岐阜から乗鞍スカイラインで来たけど帰りは乗鞍エコーラインで長野から帰ります。
途中、乗鞍高原温泉・湯けむり館にて入浴、にごり湯で気持ち良かったですが
大混雑でお湯チョロチョロ、皆さん立って待っている、で頭を洗えず(ドライヤーも少ない)
早目に出てコケモモソフトでゆっくりしました。
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距離:6.2km 時間:4時間 

いくらツアーで運転しなくて良いと言っても片道6時間往復12時間は座っているだけでも疲れる。
自宅23時着。バスってのもあるけど登山の疲れじゃないものすごい疲労感
ツアーだからって楽じゃないんだね。
運転して下さったドライバーさんありがとうございました。

折角こんなに遠くまで来たんだから青空いっぱい見たかったよ~
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